1/3の円高で売られたのは米ドルより豪ドル

1/3の円高をCCFpチャートで見ると、12月から円(CCFpの赤色)が安値を切り上げており(円が強い)、1/3にダメ押しで買われたようです。
その円と上下対称になった豪ドル(ピンク)が一番売られています。新興国通貨なので弱いです。対円、対ドル両方とも売られてる。ただ、豪ドルはCCFpの安値が切り上げてきているので戻りをうかがう展開かと。
Ccfp_2
米ドル(黄色)ユーロ(水色)ポンド(緑色)も少し売られていますが0よりちょっと下の弱含み。
Appleうんぬんで米ドルが売られた報道もあるが、米ドルだけが売られたわけでないから、EURUSDのチャート見てもあまり動いてない。

Inside_Bar.mq4で「はらみ足」を見やすくするため改修してみる

Inside_Bar.mq4をMT4でFX [インディケーター検索I]でダウンロードしたのだけど、はらまれた足にラインを引く仕様だった。はらまれた足の高安からのブレイクアウト戦略として使うようだ。

その戦略はアリだが、はらみ足の中はトレンドが出にくいし、個人的にちょっと使いにくい。
↓ダウンロードしたオリジナルのInside_Bar.mq4の表示
Inside_barmq4ori

これを
  (1)はらんだ足にラインを引く
  (2)終値がラインの上下を抜けた時点で「はらみ」終了と判定する(ヒゲは無視)
  (3)「はらみ」が入れ子になったら一番外側の「はらみ」を終値が抜けるまで内側の「はらみ」を無視する
ように改修してテスト中。

オリジナル版がマルチタイムフレーム対応なのだけど、思いつきでササッと改修したのでマルチタイムフレームで動作させるとArray out of rangeでコケる。
ということで、
  (4)マルチタイムフレーム対応は使わないので外す
という改修を加えてテスト中。とりあえずは使えているっぽい。

↓改修後のInside_Bar.mq4の表示
Inside_barmq4kai

㈱オカムラ Baron[バロン] ひじ掛け(肘パッド)交換修理しました

2011年11月に購入したオフィスチェア バロンの左肘パッドが割れたので自分で交換しました。左肘パッドのみの交換で費用は3,348円(肘パッド2,376円+送料・手数料972円)。

旧型肘パッドはツヤツヤのプラスチック製。ひび割れだけなら使い続けても問題ないのですが、本格的に割れてくると皮膚に刺さって痛いです。
Image2

肘パッドは、株式会社オカムラサポートアンドサービスから通販で購入。発送元は神奈川県で運送業者はヤマト運輸。

今回購入したアジャストアーム(上下可動式の肘当て)用左肘パッドの商品ページは→バロンチェア・ゼファーチェア共通、アジャストアーム肘パッド(左用)

購入しようとした時、在庫切れだったので「ウェブチェッカー | ウェブサイトの更新を定期的にチェックしてメールでお伝えします」を使って商品ページを一日一回自動的に在庫チェックし、入荷確認後即注文しました。

肘パッドはマイナスドライバーでグリグリとこじって取り外します。
↓一カ所取り外しに失敗してパッド取り付け穴を破損させました。
Image

↓旧型肘パッド(左)と新型肘パッド(右)の裏側。
Image_5

新型肘パッドの表皮はつや消しのビニール製なので旧型と質感がまったく違う。見た目重視なら両方交換した方がいいが、自宅で普段使いするなら気にしないので、今回は左側のみ交換しました。

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